憧れの看護師☆人気の医療事務★ 医療系女子の生き方ファイル

コンテンツ

  1. 医療系が女性におすすめの理由
  2. 医療業界の今後
  3. 介護業界の今後
  4. 何を大事にする?
  5. 看護師の資格は医療系のパスポート
  6. 大病院の看護師
  7. 個人病院の看護師
  8. 社会福祉施設
  9. 訪問看護師
  10. 企業で働く
  11. 保育所で働く
  12. 養護教諭になる
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医療系女子の生き方ファイル

女性の一生の仕事としてクローズアップ!

女性のお仕事として、「医療系」はこれからますます注目です。就職難といわれる最近ですが、医療業界では、まだまだ女性医療スタッフが足りません。医師や歯科医師、薬剤師が代表的な仕事ですが、この他にも、医療関係の職種としては看護師、介護士、理学療法士、作業療法士などがあります。これらは医療関係の仕事はすべて社会的意義のあるやりがいのある仕事であるだけでなく、女性に特におすすめです。医療分野における女性の需要は数だけでなく、質的にも高いレベルになってきていますから、やりがいは無限大です。

勉強は大変だけど

医師や薬剤師ほどではありませんが、看護師、介護士(介護福祉士)、理学療法士、作業療法士などになるには国家試験に合格しなくてはならず、勉強は決して楽ではありません。しかし、一定期間こつこつと真面目に努力すれば、ほとんどの人が合格できるはずです。そして、苦労や努力を重ねて医療の仕事についた人のほうが、きっと患者さんに感謝されるいい仕事ができるようになります。「真面目な努力が報われる」職業なのです。

レベルアップができる

医療系の仕事に就いたあとで、現場で新たに感じることも多いでしょう。そこでさらに高い目標をもつようになる人もいます。看護師や介護士をしながら、さらに勉強をして上級の資格を取得したり、少し違う分野の資格をとって仕事の幅を広げていくことができます。複数の資格を取得して新しいタイプの医療施設に就職したり、レベルアップして民間企業へ転身するなど、新たな活躍の場を手にする女性が増えています。

他の医療系資格もOK

このサイトでは、主な例として看護師、介護士、理学療法士、作業療法士を例にとって、仕事の可能性や就職後のステップアップの方法についてご紹介していますが、臨床検査技師、診療放射線技師、柔道整復師、その他実にたくさんの種類がある医療系の資格を取得している人、これから勉強しようとしている人にとっても同様にご参考になるはずです。自分の取得した資格でその道ひとすじのプロになるもよし、他の資格を取得して仕事の幅を広げるもよし、求めるもの、やり方しだいで医療系女子の生き方はそれぞれ、可能性は無限に広がっています。

このサイトの中の人

1969年に山形県で生まれ育った46歳。 慶応大学卒業の後、就職した求人情報会社の倒産を機に、医療の世界に飛び込みました。 その後2008年から独立をしました。いちばん好きなのはハワイ。人生があと1日しかなかったら、ハワイに行きます。

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このサイトを作ろうと思った理由

この資料をみて、医療とか福祉の現状をお伝えしようかなと思い、このサイトを作りました。